おどり

煩悩

煩悩とは、心身を乱し悩ませ智慧(※1)を妨げる心の働き(汚れ)言う。 通説では煩悩の数は少なくて3つ、通俗的には108、多い物では84,000もあると言われています。 除夜の鐘で108回鐘をつくのは、煩悩の汚れを鐘の音で追い払おうという思いからきているといわれています。(Wiki引用)   いきなり冒頭から何?と思われるかもしれませんが、このブログも108を迎え やっと通俗的な煩悩の数に追い付きました。 84,000回は生きている間に達成は難しいですが目指すところでしょうか。   三寒四温の日が続き体調良くなった方も優れない方も様々ですがお気を付けください。 福よせ雛も残り37日です、来場のお客様も3000人を超えありがたい限りです。 3月にはリニューアルも考えておりますので乞うご期待!